The Scrubba wash bag購入及び開封の儀

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バックパッカー界で話題のアイツ、The Scrubba wash bagを購入しました。今回はその開封の儀を行います。

The Scrubba wash bagとは?

The Scrubba wash bag世界最小、軽量・わずか180gのコンパクト洗濯機としてバックパッカーに衝撃を与えた商品。

旅行中の面倒な洗濯を楽にするアイテムとして注目を集めています。

The Scrubba wash bag開封の儀

これがパッケージ。

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パッケージを外してみたとこ。

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広げたところ。思っていた以上に生地は厚く、出し入れ口もしっかりしてる印象。

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空気抜きバルブが付いてるけど抜けはイマイチですかね?あらかじめ口閉めるときに抜けるだけ抜いたほうがよさそうです。

裏側には滑り止めが付いています。

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大きさはSEAL LINEのドライバッグ(10l)より少し大きめ。生地が厚いので畳んだときの大きさは3倍位。まぁドライバッグとしても使えることを考慮すれば許容範囲か。

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ファーストレビュー

洗い物入れたり濡れた衣類入れるのにもう少し大きなドライバッグを買おうとしてたので一石二鳥。問題は「仕上がりは洗濯機とほぼ同等(※自社調べ)」と謳う“洗浄力”だけど、安宿のシャワー浴びながら細々と洗濯する侘しさを考えたら手洗いと同等くらいで十分なのです。

値段がちと高いのが難点だけど、ドライバッグでもこのくらいのサイズだと3,000円位するからまぁ許容範囲でしょうか。

旅していく中で出てきた洗濯物をあらかじめこん中に放り込みながら旅してって洗濯できるところで一気に洗濯しちゃうという。

簡易バケツを持って洗濯する人もちょこちょこいるけどそれよりかはいくらかスマートだと個人的には思います。

実際に使ってみないとどれくらい楽かとかどれくらい綺麗になるのかとかわからないけど、 そんなにバカみたいに荷物が大きくなるわけじゃないので、予算が許せば買ってみてもいいかと。

以下英語ですが公式の使い方。