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パクチー好きなら絶対行くべし!噂のパクチーハウスを訪問してきた

日本
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(2018年3月追記 パクチーハウスは2018年3月10日に惜しまれながらも閉店しました。今後は「店舗」から「プロジェクト」へ移行し活動の幅をさらに広げていくそうです。)

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今日はパクチー好きの聖地、経堂にあるパクチー料理専門店paxi house tokyoへ行ってきました。

パクチーハウスダダ混み!

このお店実は大学生のときから気になっていてやっと行くことができました。

19時過ぎに到着したところ予約なしだと立ち飲み席しか空いていないとのこと。
木曜なのに!!相当人気なんですね。

パクチーハウス店内の様子

パクチーハウスの料理

一杯目は琥珀エビスメガジョッキ。もうたまりません(写真撮り忘れ)。

つまみはトムヤム砂肝。ビールが進む進む。

パクチーハウスの料理「トムヤム砂肝」

お次に出てきたのがヤンパク。肉の下に敷いてあるのが全てパクチーという大盤振る舞い。これでSサイズというのだから驚きです。

パクチーハウスの料理「ヤンパク」

追パク(パクチーの追加)無料。5~6回追加しました。

追いパク無料でし放題!

他にも豚肉を煮込んだものやチェロケバブなどどれも美味しかったです。

これは初めて見た日本のオーガニックビール。

Sun Sunオーガニックビール

色んな国のビールもそこそこ揃っているので(¥600~)ちょっと変わったビールが飲みたい人にもいいかも知れませんね。

まとめ

一般的な日本人が一生かかっても消費しないんじゃないかというほどのパクチーを一晩で摂取できて僕は満足です。ごはん食べるかのごとくパクチーをムシャムシャ食べてました。

今回頼めなかったパクチー料理も沢山あるのでまた行きたいな~。

paxi house tokyo
住所: 東京都世田谷区経堂1-25-18-2F
TEL: 03-6310-0355
web: http://paxihouse.com/
mail: tokyo@paxihouse.com
twitter: @paxihouse
日本
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三矢英人

バックパッカー/トラベルライター/チェコ親善アンバサダー2018/米国公認会計士(USCPA-Inactive)

1986年神奈川県生まれ。「行きたいところに行き、見たいものを見て、食べたいものを食べ、飲みたい酒を飲む」をモットーに2013年11月から2019年4月まで無帰国長期旅行していました。

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