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東ティモールで泊まった安宿・ゲストハウス情報まとめ

東ティモール
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2014年6月に東ティモールを訪問した際に宿泊した安宿を紹介します。

21世紀最初の独立国家東ティモールは東南アジアでの中でも訪れる旅行者が少ないですが、自然がいっぱいでのどかなので個人的にはまた訪問したい国です。

概要

独立して間もなく、発展途上のため宿のクオリティは高いとは言えません。またシンガポール、ブルネイを除く他の東南アジアと比べて宿代が高いことも特徴として挙げられるでしょう。

インターネット環境がまだあまり普及していないことからWifi環境も乏しいです

地方に行けばディリのドミトリーと同じ程度の値段で個室に泊まれるようになり多少コストパフォーマンスはあがります。しかしその際はWifiが使えないことが多いので注意が必要です。

ディリ(Dili)

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  • 宿名:East Timor Backpackers
  • 料金:9ベッドドミ USD12
  • 住所:Av dos Martires de Patria

詳細はこちら

【東ティモール】ディリの安宿・ゲストハウス情報!East Timor Backpackers

マウビシ(Maubisse)

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  • 宿名:Cafe Maubisse
  • 料金:ダブルUSD15(朝食付き)
  • 住所:Cathedral de Maubisseの反対側

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【東ティモール】マウビシの安宿・ゲストハウス情報

東ティモールに関する宿以外の記事は下のリンクからご覧ください。

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三矢英人

バックパッカー/トラベルライター/チェコ親善アンバサダー2018/米国公認会計士(USCPA-Inactive)

1986年神奈川県生まれ。「行きたいところに行き、見たいものを見て、食べたいものを食べ、飲みたい酒を飲む」をモットーに2013年11月から2019年4月まで無帰国長期旅行していました。

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