西アジア

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グルジア

【グルジア】トビリシからクタイシへの移動方法

グルジア(Georgia)の首都トビリシから第2の都市クタイシへの移動情報です。 トビリシ(Tbilisi)→クタイシ(Kutaisi) 移動手段 マルシュルートカ 出発場所 トビリシ側の出発地点は地下鉄ディドゥベ(Didub
グルジア

【グルジア】首都トビリシ空港と市内の移動方法

どうも三矢(@hideto328)です。 グルジア(ジョージア)の首都トビリシにあるトビリシ国際空港から市内への移動方法ならびにトビリシ市内からトビリシ国際空港への移動方法を解説します。 トビリシ国際空港からトビリシ市内へ トビリ
トルコ

【トルコ】イスタンブールで美味しいラグマンが食べられるIhras Uygur Yemekleri

知ってますか?トルコのイスタンブールでもウイグルのラグマンが食べられることを。 どうも!三矢(@hideto328)です。 イスタンブールでラグマンが食えると聞き調査して来ました。 イスタンブールでラグマンを食べるならラーレリ地区に行
グルジア

【SIMカード】グルジア現地プリペイドSIMカードジオセル(Geocell)情報(2017年9月)

どうも三矢(@hideto328)です。 南カフカスはグルジアで現地SIMを購入しました。今回はグルジアの現地SIM情報をお伝えします。 グルジアの通信会社 グルジアの通信会社は大きく次の3社。 Magti Geoce
グルジア

【グルジア】トビリシの元日本人宿・安宿・ゲストハウス情報!ホステルジョージア

(2018年1月18日追記 宿の管理人が仕事をせず、共有スペースのいい場所に一日中陣取っていたり、ゲストそっちのけで自分の食事を作っていたり、絡みがウザかったりでいまいちです。泊まっている日本人みんな他の宿を探して旅立ちました。無難な宿だと
グルジア

トビリシのシャウルマクラブなら至高のシャワルマ(シャウルマ)が食べられる!

この日のためにグルジアに帰って来たといっても過言ではありません。どうも三矢(@hideto328)です。 今回は僕がこの2年切望して止まなかった至高のシャワルマ(シャウルマ)を紹介します。 シャワルマ(シャウルマ)とは? 本題に入
アゼルバイジャン

ナヒチェバン国内移動情報

2015年10月にナヒチェバンを陸路で移動した記録です。ナヒチェバンを旅する際の参考にしてください。 クルファ(Culfa)→ナヒチェバン(Nakhchivan) 【移動日】2015年10月28日 【移動手段】マルシュルートカ
アゼルバイジャン

【アゼルバイジャン】ナヒチェバンシティ格安ホテル情報Hotel Avtovagzal

2015年の10月にナヒチェバン自治共和国(アゼルバイジャン)で泊まった安宿のまとめです。 ナヒチェバンシティ(Nakhchivan city) 【宿名】Hotel Avtovagzal 【料金】3泊AZN70(言い値1泊AZN30)
イラン

イランで泊まった安宿・ゲストハウス情報まとめ

2015年の9月~10月にイランで泊まった安宿のまとめです。外国人旅行者の多い主要都市以外ではドミトリーがなく宿泊料が高くなりがちです。 マシュハド(Mashhad, مشهد) 【宿名】 バリズホームステイ(Vali's No
旅行記

冬の冷たい空気はなんだか煙草を吸いたい気分にさせる

トラブゾンから黒海を眺めてみたいと思った。 トルコは非常に好きな国だ。初めて一人で海外に来たのがトルコだった。 初一人旅ということで、トラブルには事欠かなかったがそれでもこの国の陽気な人々と美味しい食事、豊富な歴史的建造物に圧倒された。2度
旅行記

旅行者の憂鬱

良い悪いや是非は別として、疑い深いことは旅行者にとって最も重要な資質の一つであるように思える。 日本と違い、海外には数々の罠が潜んでおり、一見いい人のように見えても羊の毛皮を被った狼であることは決して少なくない。大体旅行者が海外で
イラン

トルクメニスタン―イラン国境情報(Gaudan/Bajgiran国境)

2015年9月29日にトルクメニスタンのGaudanからイランのバジギラーン(Bajgiran, باجگیران)へ越境した時の記録です。 手続き等面倒なことはほとんどありませんでしたが、私が最初越境しようと夕方行ったときは既に国境が閉
イラン

ビシュケク(キルギス)で取るイランビザ情報

2015年8月キルギス(kyrgyzstan)のビシュケク(Bishkek)でイラン(Iran)ビザを取得したのでその情報です。 2015年の7月6日よりイランビザはインビテーションを申請した都市でしか申請できなくなったそうです(旅行代理
NO IMAGE ビール

世界新聞に「イランのノンアルコールビール市場に、イラン人の酒への執念を感じずにはいられない」の記事を寄稿しました

またまた体験型海外ニュースサイト世界新聞に『イランのノンアルコールビール市場に、イラン人の酒への執念を感じずにはいられない』というタイトルで記事を寄稿しました。 イランはただでさえ法律でお酒が禁止されており、また渡航当時がラマザンの真
NO IMAGE お仕事

世界新聞に「イスファハーンのイマーム広場」の記事を寄稿しました

どうも! 体験型海外ニュースサイト世界新聞に『精密な建築に思わずため息がもれる世界遺産・イマーム広場』というタイトルで記事を寄稿しました。 イスファハーンは高校時代から世界でもっとも訪れてみたかった場所の一つで、2010年の8月
NO IMAGE エッセイ

イランのラマザンと数字の話

イスラム教徒は今日から29日までラマザンですね。 僕は始めてラマザンを経験したのがイランだったのでペルシャ語でラマザンといっています。ラマダンはアラビア語で、イランのような非アラビア語圏ではラマザンないしラマザーンと言う発音が普通みたいで
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